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2014年9月8日月曜日

風の吹き抜ける場所へ (Growin' Up,Blowin' In The Wind) 

ラジオで流れた1994年のフライングキッズのナンバー

今聴いても気持ちいい曲。
当時友人がカラオケで歌っていたのを思い出す。



2014年9月2日火曜日

T字路

ドラマの挿入歌だそうだけど、
何度か耳にすると引っかかるなかなかいい曲。
(ドラマは全く見ていない・・)

作詞作曲はクレイジーケンバンドの横山剣だそう。

2013年11月19日火曜日

Don't Stop The Music tofubeats feat.森高千里

最近ラジオでよくかかる曲。

森高の声にに似ているなぁ。 (若い人にはわからん?)

2012年4月16日月曜日

knock

CHAGE&ASKA
「knock」

1993年の曲

サビの
「俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてるんだろう・・・・」

僕は当時からこのフレーズを自分とオーバーラップさせている。

いまだに・・・




俺は何処へ行くんだろう

どんな顔をしてんだろう

俺はここからドアをうつ

2011年12月30日金曜日

・決意の朝に

若い時に音楽を聴いているとき、
歌っている人やアーティストは殆どが年上なのが当たり前。

それが次第に同年代の人が有名になってきて、
その後逆転して、年下の人達の歌が有名になり流行ることを感じ、
同じ事を感じる人がいるかどうかはわからないが、
年下の人が歌う歌に共感できない時期があった。

今でもあまり若い人の歌って関心が湧かないんだけど、
(若いからと決め付けているわけではなく、自然に)

たまにいいなと思うこともある。

先日のブログ記事の「クリスマスの約束」にも出演していた
AquaTimezも、どうみても若いバンドで、言ったら悪いけどチャラい印象だったのだ。
(よく調べるとメンバーは30代でそれほど若くもなかった・・・汗)















しかし、いい詩を書いているな~と共感(笑)

辛い時 辛いと言えたらいいのになぁ 
僕達は強がって笑う弱虫だ 
淋しいのに平気なふりをしているのは 
崩れ落ちそうな自分を守るためなのさ


「決意の朝に」試聴
http://www.sonymusic.co.jp/?70004138_ESCL-2844&70004138_ESCL-2844_01VFL


この歳まで生きていて、
人間の感情って本当に奥深く、
自分で自分を把握できていないことなんて
どこまでもある気がします。

2011年12月29日木曜日

クリスマスの約束

クリスマスの約束なんて意味深なタイトルですが、
クリスマス恒例の小田和正の番組です。
録画していたので遅ればせながら見ました。

http://www.tbs.co.jp/program/christmaslive_2011.html

この番組が始まってもう10年ぐらいになるんじゃないでしょうかね。
当初、確か2年ぐらいは、ゲスト出演依頼をしても誰も来てもらえず、
結局小田和正さんのワンマンライブになるというもので、
意外な曲のカバーが多く、それはそれで楽しめたんですが、
(宇多田ヒカルとかミスチルとかもカバーしてた)
ここ数年は祭りみたいなヒットメドレーでちょっと趣向が変わってきています。
それはそれで楽しいんだけど、ちょっと感動度が薄い気がします。

それはそうと、テレビに出る音楽や芸能の人、
知らない人が増えてきてるんですけど・・かなり。

2011年11月4日金曜日

CRY ON YOUR SMILE


うーん、若いな~

昔よくカラオケで歌ったもんです。

え、24年も前?

2011年11月2日水曜日

2011年7月21日木曜日

サカナクション/『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。』

ラジオで聴いたこの曲

どことなく惹かれるメロディ。

You TubeでPVがあったので見てみたら、

曲よりも映像が刺激的!

2011年7月18日月曜日

矢井田瞳 「Buzzstyle」


むかしむかし、ってそんなに昔じゃないけど、
ヤイコこと矢井田瞳をよく聴いていた。
ライブも何度か足を運んだ。

ルックスとかじゃなく、彼女の持つ独特のオーラに魅力を感じていたものです。

最近また、彼女の曲を聴いてみているが、
相変わらず、発するエネルギーは心地よかったりするのであります。

当時、YouTubeなんぞ知らなかったのか、PVを見たことが無かったが、
このPVはカッコイイ。


矢井田瞳 「Buzzstyle」


「最良のスターターは自分であってほしい
堅実な衝動なら自負して」