2015年5月12日火曜日

無題

昔によく聴いていた音楽を聴いていた

別段珍しいことでも無いが、一週間ぶりのコーヒーのせいか
気分がいいからか年数の厚さを感じた

ある一定の期間という感覚をこの歳まで生きていると感じる

積み重なった時間は知らないうちに
刻まれている

刻まれている


生きていくうえで選択することは意思や意識があることだが

刻まれるのは自動的だ

自動的だ

2015年4月27日月曜日

春から夏へ

今日は気温がかなり上昇したようです。

早いですが、から春から夏への移ろいを感じます。

冬とは違う音、冬とは違う匂い、冬とは違う空気を感じます。

そういうことを感じられる事がありがたいと思うのです。

そういうことを感じられる事がゆたかなのだと思うのです。

2015年4月22日水曜日

自分が自分であるということ

自分が自分であるということ。

日々の判断、行動の中に自分が存在しているのか

自分の言葉の中に自分があるのか

自分を見つめていくと大切なものが見えてくる。

始まりと終わりをイメージすると尚一層重要なことが見えてくる。

そういう時があってもいい。

2015年4月19日日曜日

写真ブログを作りました。

このブログでは写真の更新が進んでいませんでしたが、
画像投稿しやすいレンタルブログ(エキサイトブログ)で新しいブログを作りました。

「ニココマ劇場」
http://nikokoma.exblog.jp

管理人が「nikokoma」になっております。

このブログも引き続き更新しますので両ブログとも宜しくお願い申し上げます。

2015年3月28日土曜日

デジタル一眼レフを持って

先日の休みに早速というかようやく一眼レフ(D7100)で撮影の練習へ。 なんだか子供のようにワクワクして、早朝から出かける。

2015年3月20日金曜日

念願の一眼レフデビュー!


つ、ついに夢のデジタル一眼レフデビューしました!

Nikon D7100


※これはNikon COOLPIX S600で撮影

2015年3月19日木曜日

2015年3月15日日曜日

講猛劄記より (1) 

吉田松陰 講猛劄記より

「強恕して行ふ、仁を求むることこれより近きはなしとは、何等の親切の教えぞや。
大儀なることを勉強すると、人の情を思いやりて己の行ひをするとより学問は始まることにて、
是れ強恕の道なり」 

2015年3月8日日曜日

新訳 留魂録 「吉田松陰の死生観」

新訳 留魂録 「吉田松陰の死生観」


吉田松陰のことは何度もこのブログで書いているが、
今から約180年前の幕末に生まれた人である。

実際歴史上大きな事を成してはいないが、吉田松陰から松下村塾で学んだ人々(門人)が、
松陰の死後、幕末から明治にかけて活躍する人物を輩出したのであります。

幕末というそれほど昔では無いことからも、松陰の記した書物、手紙などが多く残っており、
史実言えるものあり、それらを紐解いていけば本当の松陰の心や魂が学べるのではないでしょうか。